月7日(土)
「こだわりの新鮮“卵”を食す」



      夏を乗り切るスタミナ源、卵の特集です。
      日本人1人あたりの年間の卵消費量は約330個、身近な食材です。

にわとり村

卵(30個1,300円)


 
抗生物質を一切使用せず、独自に配合した
 天然飼料と深さ30メートルの井戸からくみ上
 げる水でニワトリを放し飼いしています。
 ここの卵の黄身は、はしでつかんで持ち上げ
 ることができます。通信販売もあります。

  卵卵亭

しゅーくりーむ(1個120円)
 
 
1年ほど前、リニューアルオープン、自然
  食品を提供する店です。
 自然卵を使い、毎日スタッフが手作りするシ
 ュークリームが人気。
 卵かけごはん専用のしょうゆ、“おたまはん”
 (関東風、関西風の2種類、各280円)も見
 逃せません
珈琲屋カフェオレ

森のキノコのオムライス(800円)

 13年前にオープン、ふわふわのオムライス
 が評判の店です。
 いまでは9種類のオムライスがあり、
 “チキンとパイナップルのオムライス”
 (700円)や“高菜とカツオ節のオムライス”
 (700円)もおすすめです。
<連絡先> 

  にわとり村      岡山県佐伯町     0120−0441−05
  卵卵亭        岡山市西古松     086−241−0704
  珈琲屋カフェオレ   倉敷市笹沖     086−427−3768

掲載内容は2003年6月7日現在。以降の変更につきましてはご容赦ください。