10月23日(土)
「じゅじゅじゅわぁ〜…アツアツおこげ」

「おこげ」と聞くと、かまどでご飯を炊いていた頃の
昔なつかしい味を思い浮かべる方も多いと思いますが、
今回特集するのは、アジアの「おこげ」。
「じゅじゅじゅわぁ〜」っという音と、なんとも香ばしい香りが
食欲をかきたてます。
中国菜館 萩(はぎ)

五目おこげ
(1580円・税込み)

香川県牟礼町の国道11号沿いにあり、
本格四川料理を味わえる「萩」のこだわりは
なんといっても食材!

おこげは、1週間ご飯を乾燥させて作ります。

写真の「五目おこげ」のスープには、
エビ・豚肉・イカ・ギンナンなど
10種類以上もの旬の味わいが
詰まっています。

Han's kitchen GADGADO

豚キムチのぐつぐつおこげ
(710円・税込み)
高松市多肥下町にある隠れ家的スポット
「GADOGADO」

バリ島をイメージした“癒しの空間”で楽しめる
おこげは、「豚キムチのぐつぐつおこげ」
色・音・味ともに楽しめる文句無しの一品。

他にもバラエティーに富んだ、
多国籍メニューが充実。

アジアンパラダイスマーケット

ヌルンジマッ
(300円・税込み)
写真は「おこげ味」という名前の
キャンディー。

韓国で定番のこのおかしを扱っているのは、
岡山市奉還町の
「アジアンパラダイスマーケット」

中国・香港・韓国の雑貨や味わいが
充実しており、最近では、ヨン様アイテムを
求めて常連になった奥様方も!

<連絡先> 

中国菜館 萩(香川県牟礼町)
       TEL 087−845−0338

Han's kitchen GADOGADO(高松市多肥下町)
       TEL 087−867−0007

アジアンパラダイスマーケット(岡山市奉還町)
       TEL 086−898−1323

掲載内容は2004年10月23日現在。以降の変更につきましてはご容赦ください。