5月も半ばですが、各地で夏日を記録するなど、
暑さを感じる日も増えてきましたよね。
そんな時、飲みたくなるのが、ビール!
そしてその横には焼き鳥が!
江戸時代には串に刺して焼く料理法が確立されていたという
日本の食文化の代表選手。
そんな焼き鳥にもお店によって色々なこだわりがあります。
今回はその中でも選りすぐりの3軒をご紹介。
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和○(wawa)

阿波地鶏焼き鳥八分焼
(220円・税込み )
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こちらにはどどーんと、ある“モノ”が揃っている
んです。
それは「塩」!
料理は塩だと言い切るご主人が世界中から
集めた塩は、実に20種類。
それだけじゃありません。安定した強火が長く
保てる備長炭を駆使して生み出す
名物阿波地鶏の8分焼き。
表面はこんがり、中はジューシーなままに
仕上げることで、鶏本来の味を堪能できます。
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とり旬

地鶏もも(210円・税込み)
とり皮(105円・税込み)
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赤磐市の農場から直送される、新鮮なおかやま
地鶏は去年東京で開かれた
「地どり・銘柄鶏食味コンテスト」で
見事2位に輝いたもの。
しかも年間1万7千羽程度しか生産されていな
い、希少価値の高い鶏なんです。
かめばかむほどうまみが増す、
コクのある味わいが特徴の鶏肉を刺身や
しゃぶしゃぶでも食べさせてくれる
こちらのお店。生でも食べられる一品を焼き鳥
にしたときのおいしさといったら!
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鳥亭

ささみ梅マヨ(3本350円・税込み)
極きも(2本300円・税込み)
激辛焼き鳥(2本400円・税込み)
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10種類以上もある創作メニューは
異次元のうまさがつまっています。
その中でもツートップの「極きも(ごくきも)」と
「ささみ梅マヨ」。肝を極め、自家製梅肉のすっ
ぱさがきいた味は食べてのお楽しみ。
でも、やはりツートップのうまさです!
そしてスーパーサブの「激辛焼き」。
10種類のスパイスをブレンドしたオリジナルソ
ースは、あとから辛さがこみ上げてくる一品。
試合をする(食べる)価値、アリです!
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