6月もそろそろ中盤。
梅雨入りもしましたね。
雨の季節に合うのが京都!(なんでやねん)
そこで今回は京都の味わい、名付けて「京グルメ」をご紹介します。
よろしゅうおたのもうします。
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京の味 桜川

京の古都ごよみ
(税込み 1800円)
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1日30食限定のこちらの昼の膳
「京の古都ごよみ」。季節を盛り込み、
繊細な心配りで彩られた味わいはまさに
「雅」(みやび)。
目でも楽しませてくれる上品な和食です。
温かいものは温かく、冷たいものは冷たく、
という原点の味わいを楽しませてくれるこちら
のおもてなしを満喫してはいかがですか?
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京料理 市村

京会席弁当(税込み 3150円)
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京料理の原点と言えば季節のうつろいを
感じさせてくれる料理ですよね。
こちらの京会席弁当を味わうだけで
そのうつろい、感じられます!
6年研究した京会席弁当、それはもう完成
された味わい。その極意は実は素材を
どれだけ活かすかということだそうです。
今の時期はヨモギが味わえますよ!
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日本料理倉敷

はも三昧会席
(税・サービス料込み 10000円)
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京都の夏の味覚といえば。そう!ハモ!
そんなハモを実に様々なかたちで味合わせて
くれるのがこちらのお店。
ハモは本場のひとつ、淡路島・由良から
直送された天然もののなんです。
それを「骨切り」という1ミリ間隔でハモに
切り込みを入れていく職人の技が合わされば
もう!たまりません!「牡丹ハモ」「おとしハモ」
など目にも鮮やかなはもづくし、
是非とも味わってください!
6月限定!完全予約制!のお楽しみですよ〜
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