様々なバリエーションがある料理、それが今日のテーマ「ギョウザ」です。
「水ギョウザ」に「焼きギョウザ」、「蒸しギョウザ」に皮の厚さや餡の材料、
タレの種類によって無限のバリエーションが楽しめます。
果たしてどんなギョウザが出てくるんでしょうか?
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中国家庭料理 大蓮香 奥田店

水餃子(8個 税込み480円)
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こちらの水餃子、作るのは本場・中国から
来た料理人で、「皮」や「餡」「タレ」にいたる
まで、すべてにこだわりがあります。
餡はのどごしを良くするため、豚肉のミンチ
に白湯(ぱいたん)スープを加え、
そこに「炒めた豚の背油」「味噌」
「たっぷりの白菜」「ニラ」を入れます。
皮も一枚一枚丁寧に手でのばしたもの。
そしてゆで方も皮だけが先にゆで上がらない
よう、途中で3回差し水をして、ギョウザの中
までゆっくり火が通るようにしています。
多い時は1日160人前が売れる大蓮香
の水餃子をお試しあれ!
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彩菜飯店

フカヒレ蒸しぎょうざ(2個500円)右
エビ蒸しぎょうざ(2個 330円)左
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この2種類の蒸しギョウザ、中国・天津市の
ギョウザ工場で作られたものを直輸入してい
ます。だから本場の味が味わえます。
蒸しも迫力満点!強い火力でたっぷりの
お湯を沸かし、その水蒸気の熱で素材が
本来持っている旨みを引き出します。
フカヒレ好き、エビ好き、そしてギョウザ好き、
どの方にもおススメのギョウザです!
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中華料理 珍来軒

ぎょうざ(8個 350円)
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40年!守り続けた味がテレビ初登場です!
ぎょうざも日本でもっともポピュラーな
「焼きぎょうざ」。
ぎょうざに入れる白菜やキャベツ、
タマネギは文字通りの「てんこ盛り」。
セロリが入っている店が珍しいですよね。
焼く時はごま油を使ってパリッと!
香ばしい香りが店の中に広がります。
ちなみにこちらのぎょうざは20年前から
値段、大きさ、個数が変わっていない
そうですよ。
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