1年でもっとも寒いとされる時期に
なりました。こんなときは、体の芯から
温まるお鍋が恋しくなりますね・・・。
ということで、今回は日本の冬の強〜い見方
「鍋料理」をご紹介!家庭ではちょっと
味わえないお鍋の特集です。
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博多水炊き 五上

博多水炊き
(1人前 1500円)
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岡山では珍しい「博多水炊き」が味わえる
「五上」
ひとつの鍋に5つの極みがつまっています。
極みその1:鶏ガラと野菜のうまみが凝縮した
スープ。
その2: トリ肉は桃太郎地鶏や吉備高原鶏など
食べ方によって3種類をご用意。
その3:肉の風味を引き立てるのは、店オリジ
ナルの合わせ酢と土佐酢の2種類の酢。
その4:味付けは厳選された塩で。
その5: ヘルシーな新鮮野菜
しかも、コラーゲンもたっぷりで女性客に人気
とのこと。ぜひご賞味を!
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izakaya 海坊主

ブリしゃぶ
(2人前 2980円)
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店に出す魚は市場で仕入れるというこだわりの
店主、藤原さんが鍋の主役に選んだのは
脂の乗った旬の寒ブリです。
鮮度を保つため、ブリの皮は客に出す直前
までつけておくほか、絶妙の食感を味わって
もらおうと切り身の厚さは3ミリに!
そんなブリをダシで「しゃぶしゃぶ」して口の
中に入れると・・・・・
極上の寒ブリが口の中でとろけます!
大根との相性も抜群ですよ。
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咄々(とつとつ)

ちりとり鍋
(1人前 1980円)
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大阪が発祥というユニーク鍋「ちりとり鍋」。
写真の通り、鍋の形が掃除道具のちりとりに
似ていることから名づけられたお鍋です。具は
モヤシ・ニラ・キャベツなどの野菜と、
牛のスネ肉や無菌豚のバラ肉、
そしてプリップリッのホルモンに
ハチノス(牛の第2胃袋)など。
赤みそとコチュジャン、鶏ガラスープで
味付けしていただきます。
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