瀬戸内市は6月17日、ウーバーイーツジャパンと高齢者らの買い物支援に向けた包括連携協定を結びました。
締結式では黒石健太郎市長と、料理などの宅配サービス・ウーバーイーツジャパンの二之宮裕子事業本部長が協定書に署名しました。
両者は暮らしの安全安心などで連携。高齢者らの買い物支援については、ウーバーイーツは飲食店やコンビニなど登録店鋪を増やすとともに、市中心部のサービスエリアをその周辺にも拡大することを目指します。